湯たんぽ4個の季節


夜、街の中を歩いていたら、不良っぽい十代の男たちが向こうから歩いてきたので

その場から少し離れて、いなくなるのを待つことにした。

夜といってもまだ18時過ぎで、バス停には子どもや老人が数人が立ってた。

すると、『ガッシャーン!ビクッ

不良たちが手にしていたビールの空き瓶をバス停に向かって投げ

瓶の破片が辺りへ飛び散った。

バス停にいたおばちゃんたちは当然怒って、不良に文句を言ってたけど

不良たちは笑って、その場から逃走。

びっくりしたわ…。

下手したら、自分が標的になったかもガーン

っていうか、こういうバカなことをするのがまったく理解不能。

ベルリンは時間がゆったりと流れてると記事にしたばかりだけど

油断すると、こういう犯罪に巻き込まれてしまうので注意が必要

さてさて、話題はガラッと変わって、昨日の記事で湯たんぽ4個使うと書いたところ

皆さんをびっくりさせてしまったようjumee☆faceA103

自分でも変だと思う。でもとにかく寒いのは嫌!

寒いと全身ブルブルなって力が入ってしまって、眠れないのだ

というわけで?、今日は熊子も寝姿を大公開絵文字名を入力してください

↓これ、寝るとき。

夜

足が一番冷えるので、踵のところと膝の裏に湯たんぽセット!

そして、熊坊のいない反対側に1個置いて、もう1個は抱っこハート

どんなけ温めてんの?って感じだけど、熊子の血液循環システムは欠陥品なので

これだけやらないと、寒くてたまらない。

それと、ポカポカのお布団に入ったときのあの幸福感がたまらない~キラキラ

が…、朝になると大抵こんなことになってる↓

朝

いつの間にか、隣の野郎に奪われてる。

熊坊とは反対側に置いた湯たんぽまで抱えてるから不思議。

そんなわけで、熊子のセクシー寝姿大公開でしたjumee☆shy1c


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我慢しちゃいけないこと


これ、夕焼けじゃなくて、朝焼け。

二週間前の朝4時過ぎの様子。

グラデーションがきれいだなぁ。

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熊子は早起きだって?

まぁ、こんな時間に起きてるんだから、たしかに早起き。

でも、すぐにもう一度寝る。

いくら何でも朝4時から活動するほど、ドイツ人化してない。

(ドイツ人は朝が早い!)

じゃあ、何で起きてんだって?そりゃ、奥さん、あれですよ、あれ。

歳をとると誰でもそうでしょ?

お・と・い・れアップロードファイル

ここ一年ぐらいかなぁ。

夜寝てから朝起きるまでに我慢できなくなってきたのは。

20代の頃なんて、全然そんなことなかったのに。

就寝前にガブガブ水分を摂るわけでもないし

布団の中には湯たんぽが4個も入ってるから、冷えちゃうわけでもないと思うんだけど。。。

湯たんぽ4個多いっすか?!真冬はもっと増えますよjumee☆faceA103

きっとこれが加齢現象ってことなんだろうな。

切ないけど、歳をとったってこと。

みんなも同じなのかな?夜、お手洗いで起きること頻繁にありますか?

夜我慢できなくて起きるのは、お爺ちゃん、お婆ちゃんの話だと思ってたけど

高齢者に限ったことじゃないんだなぁ~。

それとも、熊子の膀胱だけが高齢化してるんだろうか?jumee☆think1

ドイツのトイレは有料が多いから、外出先ではつい我慢しがちだけど

我慢して良いことは一切なし、膀胱炎になったら大変!

でもつくづく思う。

お手洗いの間隔が近い人は、外出時の出費が多くて嫌!

トイレを有料にするのはやめてくれ~怒り


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お金のかかるウォーキング


ここ二週間程、秋の花粉にやられていた。

こればかりは完全な冬が来るまでは治まらないので、耐えるしかない。

鼻が滝のように流れてくるので、外出する気も失せ

老廃物で淀みきったブヨブヨBodyになってしまったドスコイ

運動不足で、きっと血もドロドロ~注射2-1

というわけで、今日は思い切って遠くまでウォーキングにでかけた。

1時間も歩いてだいぶ遠くまで来た

ってところで突然の雨!

ひえ~、傘なんか持ってない。

ドイツ人が傘を差すほど本降りになってしまって、たまらず店へ避難。

が、この店がまずかった。

熊子が大好きな雑貨屋さんへ入ってしまって、これまた運悪く

クリスマスに向けた新商品が陳列されてたものだから

散財スイッチONになってしまって、多額の買い物をしてしまった。

最近、熊子が雑貨収集が止められない。非常にマズイ。

日本にいたときりも「衣」と「食」への比重が減った分

ドイツ人のように「住」への投資が増した。

といっても、隙間風ボロ屋はどうにもならないので、専ら室内デコレーションの方。

荷物が増えたら帰国するとき大変だってわかってるのに

テーブルコーディネートとか季節デコ商品が豊富で、ついつい買ってしまう。

↓こんな感じのものが家の中にあちこち。狭い家が益々狭くなる。


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熊坊はすでに呆れてるから、また買い物したってわかったら嫌な顔するかなぁjumee☆sweat2Rb

ウォーキングに出かけたはずなのに、財布が空になった挙句

雨宿りしてる間にどんどん雨がひどくなってきて

結局、買った荷物を抱えてビチョビチョになりながら帰宅。

慣れないことはするもんじゃない。雨が降るから。


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日本に馴染めない日本人


昨日に引き続き、まずはFESTIVAL OF LIGHTSで彩られたベルリンの様子。

ドイツ人の声がちとうるさいけど、ストリートミュージシャンの素敵な演奏をまずはどうぞ↓

[高画質で再生]

GendarmenmarktのFESTIVAL OF LIGHTS

ここはヨーロッパで最も美しい広場と言われるGendarmenmarkt(ジャンダルメン・マルクト)。

↓正面を飾るのはコンツェルトハウス。見てて冷や冷やファイアーマンが何故かいた。

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↓コンツェルトハウスを挟むように向かいあって建つのが、ドイツドームとフランスドーム。

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今日のテーマは「日本に馴染めない日本人」

これ、熊坊のこと。

先日の日本出張から戻った熊坊、しきりにこんなことを言っていた。

「もう日本には暮らせない刺激が多すぎて疲れちゃったよぉjumee☆cry1Rb

街には何をそんなに急いでる?というほど歩き急ぐ人々、ギュウギュウ詰めの満員電車、

大音量の宣伝の音、原色カラーのチカチカネオン、洪水のように入ってくる日本語の声、

こんな外的刺激にキャパシティーオーバーになり、気分が悪くなってしまったのだとか。

渡独前はこういうところで普通に暮らしてたのに、ドイツののんびりした暮らしに慣れたせいか

こんな刺激=不快になって、えらく疲れてしまったらしい。

はじめの動画を見てもわかるように、ライトアップしててもベルリンの街はこの暗さ。

歩くのに問題なければ良いという程度の明るさで

日本の電気屋街のようなネオンなんて皆無。

明るさは治安にも結びつくという考えもあるかもしれないけど

環境を大事にするドイツで、24時間ピカピカ電気をつけるなんて普通じゃないこと。

大音量で聞こえてくる宣伝もないし、車の多さも全然違う。

だから、ベルリンでは、耳を澄ませば、こんな素敵な音楽が聞こえてきたりもする。

日本の大都市の人の多さは尋常じゃないし、満員電車もどうみても異常な光景。

これだけ混んでれば痴漢冤罪事件が起きても不思議じゃないと思うけど

そういう環境の中で生活せざる得ない人もたくさんいるわけで

批判したところで何か変わるわけじゃないし

逆にこのゴミゴミ感、電気ピカピカ、音楽ガンガンが好きという人もいるかもしれない。

でも、熊坊はこの先いつか日本に帰国して

日本人の過労死寸前勤務についていけるんだろうか?と思った。

緑が溢れるところに住み、狭いながらも普通に暮らせる家に住み、

他人と肌を触れなくても良いぐらい空いてる電車で通勤し

同僚とお菓子を分け合いながら、ほどよい忙しさで進められる仕事をし

夜はゆっくりと寝て、休日はしっかり取る。

飯はまずいし、寒いし、税金も高いけど、人間らしく生きられる暮らしがベルリンにはある。

他の意見もあるだろうけど、熊子はそう感じている。

日本の科学技術は世界一、教育も受けられるし、医療技術だって先進国。

でも、いつも時間に追われて働き詰めで、まともに休みも取れなくて

有休を取ろうものなら、同僚から何を言われるかわからない、そんな職場も中にはある。

必死に働いても、庭付きの家に住めるのなんて夢物語だし、老後のことも心配。

子育てもなかなか周囲に手伝ってくれる人がいないし、そもそも産む環境も整ってない。

こんなんで安心して暮らせる?

いくら技術が進歩してても、これじゃあ安心して暮らせないんじゃ?

熊坊本人も、久々の日本でこんな思いをするなんてことを考えてなかったみたいで

日本のペースについていけないんじゃないかと不安になってしまったみたい。

歳を重ねたこともあってか、何が自分にとって大事なのか

今後、どんな暮らし方をしていきたいのか、改めて考えさせられたのだと思う。

今は熊坊のことを言ってるけど、熊子も数年ぶりの日本へ行ったら

もしかしたらクタクタになってしまうかもしれない。

読者の皆さんも、日本にいた頃は何も感じなかったのに

外国へ住むようになってから、日本へ行くと異様に感じるようになったことありますか?


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美しいベルリンの夜


熊子が節電に躍起になっていたここ10日ほど

ベルリンではFESTIVAL OF LIGHTSが開催されていた。

名前の通り、市内の観光地がライトアップされる秋の祭典で、街中が美しく彩られる。

↓まずはベルリンで最も有名なブランデンブルク門

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↓Berlin Hbf(中央駅)。近代的で格好良い駅でしょう?

あ、でも完成後すぐ手抜き工事が発覚して、修繕が必要になった曰くつきの駅。

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↓Unter den Linden(ウンター・デン・リンデン通り)とLeipziger Platz(ライプツィヒ広場)。

紅葉っぽく見えて、きれいだな~。やっぱ日本人は紅葉よねぇ

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↓ドイツを代表するメルセデス・ベンツと右は技術博物館。

大きな飛行機がビルの上で飛んでる。すごいな。

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↓Oberbaumbruecke(オーバーバウム橋)とシュプレー川。

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オーバーバウム橋は、我ながら良く撮れたと思う一枚

この橋は東西ベルリンを分断していた橋で、当時は一般者が通行できなかった。

橋の上を走っていた地下鉄も通れなくなり、路面電車の線路も突然プツンとなくなっている。

1996年になってやっと地下鉄が再開されたけど

ベルリンで最古の路線とあって駅も車体も相当きてる。

でも、この橋は個人的にとても好き。

おとぎ話に出てくるようなかわいらしい形をしてて。

熊子はこの催しが終わると、暗く長い冬のはじまりを感じる。

一気に街が暗くなり、サマータイムも終わって、急激に日没が早くなって

これからどんどん寒くなっていく。

ついでに気持ちもどよ~んとして、クリスマスの時期まで外出する気がなくなっちゃうのだ。

あ、お財布には優しい生活かもしれないけどね。

皆さんは、秋の夜長、どんな風に過ごされてますか?


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お宅の光熱費おいくら?


まだ10月なのに、ドイツのFuntensee(フンテン湖)周辺では-24.5℃だってよ~

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(写真はhttp://www.merkur-online.deより)

寒いなぁjumee☆faceA134

今年は例年に比べて、寒くなるのが早い気がする。

もしかしたら、今年は寒いのかも…jumee☆faceA87

寒くなると気になるのが暖房代。

我が家の場合、10月から3月頃まで、起きてる間、熊子がいる部屋だけ暖房を付けて

温水代込み年間2200ユーロぐらい(約30万円)。

それだけでは寒いので、足元暖房を使って、電気代トータルで600ユーロぐらい(約8万円)。

この電気代には、料理に使うコンロや、冷蔵庫、家の照明etc.も含まれる。

ざっと換算して、年間40万円近い光熱費を払ってるのか。

もちろん、電話代やネット代は別。

1.5ℓのミネラルウォーターが18セント(約25円)で売ってる地域であることを考えると激高出費

日中は熊子一人しかいないのに、これで家族が増えたら光熱費で破産するぞどよ~ん

北海道だと寒冷手当とかいう暖房代が給料に追加されるって聞いたことがあるけど

もちろん、そんな嬉しいお手当てはなし。

よく、ドイツの家は機密性が高いから、暖房を入れると室内はポカポカjumee☆faceA133

なんていう話を聞くけど、そんなのこの家に来てから体感したことない。

壁に通気口が開いてて、スースー風が入ってくるし

そのくせ結露がすごくて、一日中窓拭きしなきゃならないし。

昨冬の窓見て!この悲劇的状況を!

窓自体がもう寿命なんじゃ?と思って、大家に相談したけど

まったく相手にもされず、「寒いからねぇ~」で終了がーん…。

これからまた窓拭きの日々がはじまるのか…。

因みに、お宅はいかほど光熱費払ってます?


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未知の場所、モンゴル


くろろさんよりモンゴルの様子が知りたいとリクエストがあったので

今日はちょっとだけそのことを。

ヨーロッパからモンゴル経由で日本へ行く日本人はたぶん稀だと思う。

おそらく、熊子blogの読者の方でも

モンゴルに行ったことのある人はいないんじゃないかと…。

予約が直前だったから、それ以外の飛行機が取れなくて

熊坊も不安がっていたけど仕方がない。

ベルリンからまずモスクワ空港へ。

えらく古い機体で、怖くなってしまったらしい。


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椅子も相当ボロかったらしく、たしかに各席にモニターもないのね。

わざわざ高い運賃払って、残念だったねぇ。

ところで、今回2200ユーロ(約30万円)も支払ったわけだけど

これだけ払えば、他社のビジネスクラスに乗れたりするのだろうか?

そんなに安くない?!

縁が全くないもので、ビジネスの値段を確認したこともないんだけどjumee☆faceA103


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↑う~ん、モスクワ市内はあんまり明るくないね。

ベルリンと同じぐらいかな。

↓モスクワ空港はすごい厳戒態勢で、この一枚の写真を撮るのがやっとだったらしい。


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でも、この写真、すごく興味深かった。

オレンジの服を着てるのは僧侶。

チベット入りするのかな。

この地域で僧侶の地位は非常に高く、すれ違う人みんな(モンゴル人だと思うけど)

席を譲ったり、僧侶から何かを受け取ったりしてたそうな。

そういえば、ダライ・ラマに代表されるチベット僧は

中国政府相手に抗議活動をしたり、市民と一緒になって身体を張って闘う姿が

ときどきニュースになったりしてる。

日本の僧侶とはだいぶ違った存在なのかもしれない。

食事は、まぁ機内食なんてどこもこんなものかもね。


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さぁ、モンゴルのチンギス・ハーン空港に到着しましたよ。


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↓滑走路のひび割れ以外、なーんにもない空港。


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ここまで何もない空港も珍しいかも。因みに、この空港は国営。

↓空港内はモンゴルにいることを感じさせてくれる。


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ここの職員がちゃんと仕事をしなかったから、熊坊の預け荷物が消えたんだ

結局荷物が戻ってきたから良いものの、振り回されて散々だった。

原因調査の結果、モンゴル経由で日本へ行く客は滅多にいなく

大半の客がモンゴルで降りるから、その流れで熊坊の荷物もターンテーブルに流したそう。

流れでって、何のためにタグをつけてんだ!確認ぐらいしろ!

それがお前たちの仕事だろー!と声を大にして言いたい。

それに、ミスがわかった後、何故、日本じゃなく中国に送るの!?

本当、この人たちわけわかんない。

結局、熊坊は自分の荷物がターンテーブルに流れてるなんて夢にも思わず

荷物をモンゴルに残して、一人日本へ飛んできてしまったということね。

呑気に機内誌を読みながら。

↓モンゴルらしく機内誌の特集は、日本の大相撲。


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↓モンゴル上空。ビルも何もない手つかずの平原が広がる。


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きっと、ヨーロッパからロシア、モンゴルあたりを経由して日本へ行く人は少数派だと思うけど

見たことのない光景が目にできる素敵さがある一方

サービスの面では期待しちゃいけなそう。

とにかく、どこの航空会社であれ、ロスバケには二度と遭いたくないわ。


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宅配便トラブルその後


先週の熊坊日本出張の際のクロネ○ヤマト事件

ブログ読者の皆さんからも、クレームを入れるべきという意見が多かったこともあり

思い切って、メールを書いてみた。

クロネ○のwebに行くと、ご親切にクレーム受付けのコーナーがあったので、そこから。

クレームといっても、「どうしてくれるんだ!責任取れ!」という内容ではなく

事実を淡々と書き、報告みたいな感じで怒りモードは完全封印。

こちらのメールアドレス、名前、住所、電話番号を記載する必要があったけど

ドイツに電話くれるわけないと思ったので、実家の電話番号を書くことにした。

実家には事前に「もしかしたらクロネ○から連絡が来るかも」とだけ伝えて

向こうからの連絡を待つことに。

が…二日経っても、三日経っても音沙汰なし。

こりゃもう、何の連絡もないな…と諦めモードに入ったとき、実家から連絡が来た。

実家:「電話来たけど、期日指定してても遅れることもあるからって。それだけだったよ」

それだけだったらしいです。

クロネ○さん、開き直っちゃったよ。

こんなんで良いんですか?

何のための期日指定?今は時間指定までできるんでしょう?

なんかしっくりこないな~。

まぁ、これ以上何か言ってもしょうがなさそうなので、ついてなかったと思うしかないけど。

こんなときは、おいしいものを食べて気分転換~。

↓日本のおいしいキノコを使って、和風キノコスパハート


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↓椎茸のオーブン焼きガーリックマヨ風味


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ハンガリーを知る

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まいど~!ケーキ50人前でーす

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ドイツ一人ぼっち生活終了

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ドイツで一人ぼっち生活

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プラハ名所

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プラハ城

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プロフィール

伯林熊子

Author:伯林熊子
夫の熊坊(くまぼう)と築60年の家に暮らしています社宅★nekonosekai
日本にいた頃は忙しい日々だったけど、今では毎日ぬくぬく冬眠生活。ドイツのこと、日常のことなど、ベルリン生活の記録ですベルリン熊さん
たまに真面目、ほとんど毒どくろ

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